2011年11月28日

給餌追加

水で薄めた蜂蜜各400ml程度追加給餌→No.3,4
両方とも前回の給餌蜜なし。
posted by Taro@LAB at 18:16| セイヨウミツバチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月15日

温度計測システム導入

洋蜂No.3、No.4に温度計測システムのセンサーを導入。

No.4はまだ給餌蜜が残っている。
残りに水で薄めた蜂蜜を足して、No.3に入れる(約1.5L)。
No.4にはきれいな希釈蜂蜜を約1.5L入れる。

観察巣箱洋蜂No.2にもセンサー取付け。
観察巣箱の巣門前に設置したペットボトル給餌器から漏れが多いみたい。
とりあえず取り外し。
posted by Taro@LAB at 17:38| セイヨウミツバチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月09日

合同

No.4(女王あり)にNo.2(女王抜き)を合同
ハチミツを薄めた物をスプレーして合同作業
合計巣枠9枚+給餌枠
働き蜂は女王の方に引っ張られると考え、設置場所はNo.2のあったところ。
それでもかなりの迷い蜂が出たので、捕虫網で回収してCO2麻酔して巣箱に戻す。
No.4の貯蜜の少ない巣枠は貯蜜ごと-80℃に投入して、結晶の程度を見ることにする。

給餌砂糖水が残っていたのをNo.3に投入。

No.2の女王は働き蜂といっしょに、巣枠ごと観察巣箱に導入(観察巣箱をNo.2とする)。
観察巣箱に残ってた働き蜂はCO2麻酔して観察巣箱に合同。
働き蜂産卵してオス蜂の有蓋巣房ができていた巣枠はオス蜂幼虫と蛹を除去して観察巣箱に。


給水場にしていたアマゾンフロッグビットとホテイアオイを一部ガラス室へ移動。
posted by Taro@LAB at 17:55| セイヨウミツバチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月08日

アピテン回収

No.2 アピテン消費2割ぐらい
巣箱を交換して、温度計つきのフタに変更。
貯蜜+貯花粉巣枠、花粉にカビが生えているのをNo.3のものと入れ替え。
給餌巣枠まだ残りあり。

No.3 アピテン消費7割ぐらい
No.2の貯花粉にカビの少し生えた巣枠を入れてみる。
掃除するかな?
きれいになるかな。
給餌巣枠からっぽ。

No.4 アピテン消費1割ぐらい。
給餌巣枠まだ残りあり。


巣箱入れ替えにともない、内部をバーナーで焼却消毒。
posted by Taro@LAB at 17:52| セイヨウミツバチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月01日

アピテン投与

アピテン(腐蛆病予防薬)を前日調合し、本日投与。
内検、巣枠整理、給餌(砂糖水50%)、アピスタン回収を同時に行う。
スズメバチいまだにやってくる。

No.2
女王確認。
巣枠4枚に減らし、No.3から有蓋蜂児ありの巣枠を追加。合計5枚+給餌枠

No.4
女王確認。
巣枠6枚に調整。+給餌枠。

No.3
女王確認。
一番元気。蜜蓋、花粉、セイタカアワダチソウで真っ黄色。匂いもセイタカ。
有蓋蜂児巣枠を1枚No.2に提供。
No.2の貯蜜枠を1枚追加。合計9枚+給餌枠。


回収した貯蜜巣枠から採蜜。
合計2.8L。
posted by Taro@LAB at 14:47| セイヨウミツバチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする